自分の好きなことを仕事にすると、飛躍する話 [人に流せれないこと]




こんにちは!コバです!

 

「自分の好きなことを仕事にしたい」

「今の仕事がつまらなすぎて辞めたいけど、何をすれば良いか分からない」

 

こんな悩みを持っていませんか?

 

記事の内容

  • 好きなことを仕事にすると飛躍する理由
  • 嫌いな仕事をしているのは、時間の無駄ということ
  • 好きな仕事を見つける方法

 

上記を深掘りしていきます。

結論から言うと「自分が何に向いているのか?自己分析すること」これが大事です。

 



好きな仕事をすると飛躍する話


 

自分の好きなことなら多忙でも、やりがいを感じることが出来ます。

そして自分からスキルを学ぼうと向上心に溢れます。

 

自分の好きな仕事なら、多忙でもやりがいを感じる

 

子供の頃を思い出してみて下さい。

学校の授業とか勉強って殆どの人が「嫌いだけど強制的にやらされる」って感じかと思います(例外はいますが)

僕の場合は勉強が嫌いだったので、宿題などが多い時は「最悪。はい後回し」って感じでした。

 

スポーツもやっていたんですが、土日も休み無しで多忙な日々でしたが自分の好きなことだったので多忙の中にも、やりがいor楽しさを感じていました。

 

進んでスキルを学びにいく

 

自分の好きな事には、人は進んでスキルを学びにいきます。

自分の嫌いな事には、人はスキルを学ぼうとしません。

 

当たり前な事ですが、ぶっちゃけ世の中の7〜8割の人が嫌いな仕事を職にしてるんではないかと思います。

サラリーマンが仕事の愚痴が多いのは、それが原因かと。自分の好きな事なら愚痴より前向きな言葉が出るかと。

 

「自分の好きな仕事」「嫌いな仕事」この選択次第で人生は180度変わります。

 

嫌いな仕事を続けても時間の無駄です

 

基本嫌いな仕事は、やる気ゼロで愚痴が出ます。

さらに向上心も沸かず、最低限の仕事しかやらなくなります。

 

仕事が多忙になると、愚痴が出てやる気がゼロになります

 

サラリーマンは仕事が多忙になると、愚痴が出てやる気がゼロになります。

経営者は仕事が多忙になると、やりがいを感じやる気が出ます。

 

この2つの差は「誰かに仕事をやらされているか」「自分で仕事をこなしているか」です。

自分の嫌いな仕事を続けていても、向上心ゼロで成長がありません。

 

最低限の仕事しかやらなくなる

 

上記にも書きましたが、経営者は基本自分の好きな仕事でお金を稼いでいます。

サラリーマンは、嫌いな仕事をしょうがなくやっている人が7〜8割かと。

 

さらに言うとサラリーマンは「自分の時間を売ってお金を稼いでいる」ので基本的に難しい仕事や、キツイ仕事はやりたがりません。

楽な仕事をしようが、キツイ仕事をしようが給与に影響がないからです。

 

大体の人が楽な仕事を選ぶので、そこで得られるスキルは知れています。だから「仕事をやらされていては成長が少ない」のです。

 

他人に流されるとバカをみる

 

これからもし貴方が新しい事に挑戦するとします。

そこで出てくるのが批判をしてくる人です。基本必ず出ます。

 

しかし「批判は完全無視」すべきだと思います。

理由は「批判している人の本質は、貴方のことを思って言っていない」ということです。嫉妬や妬みからの発言がほとんどです。

 

そこで貴方が「批判に負け」挑戦をやめてしまった結果、後悔しても批判組は「お前の判断ミスだろ」と開き直ってきますよ。

だから周りに流されない強い意志が必要です。

 

結論:自分が何に向いているのか?自己分析をすること


 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

そろそろ最後にします。

 

人には必ず向き不向きががあります。貴方が毎日頑張ってる仕事が不向きだった場合、大きな成果を上げることは難しいと思います。

そして不向きな仕事を好きになることは、それ以上に難しいです。

 

一度自分を客観視して「自分に向いているの仕事はなにか?」これを深く考え答えを出すことが1番重要です。

答えが出たら、あとは迷わず突き進むだけです。

 

今回はここまでにします。




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