K-1平成最後のビッグマッチ3月10日




新生k-1平成最後のビッグマッチ

平成最後のビッグマッチとして3月10日に埼玉スーパーアリーナで開催される。今大会は王者、久保優太に城戸康裕が挑むウェルター級タイトルマッチなど4つのタイトルマッチが行われ、さらに日本対世界、7対7。カリスマ武尊とムエタイ、ラジャダムナンスタジアムの現役フェザー級王座、ヨーキッサダー・ユッタチョンブリーが大激突!他にも皇治、木村フィリップミノル、芦澤(抜刀斎)ら年間最大のビッグマッチにふさわしいメンバーが集結!新たな時代の新k-1伝説の幕開けです。



k-1のカリスマ武尊の対戦相手の詳細

  • 所属ジム ユッタンチョンブリージム
  • 1991.7.4
  • 出身地タイ.ナコンラチャシマー
  • ファイトスタイル サンスポー
  • 獲得タイトル ラジャダムナンスタジアム.フェザー級チャンピオン
  • 戦歴150戦108勝21KO38敗4分
  • 500年の歴史を持つムエタイの殿堂と言われるラジャナンスタジアムの現役フェザー級王座。ムエタイの中でもそうが厚いとされるフェザー級のトップとして知られている。2008年11月7日チャーンキット、オーピモンシーとの対決し王座を獲得。2019年3月10日にムエタイ王者としてk-1のリングに参戦し、王者武尊とのスーパーファイトが決まった。打たれ強い肉体と精神で無骨に攻め続けるファイトスタイルで、武尊との一戦は足を止め打ち合う展開が予想される。ムエタイ王者vs k-1王者の世紀の対決!


  • ムエタイ王者の意気込み

    3月10日 k-1王者武尊を倒しムエタイが最強だと言うことを証明させる!武尊から特別なものを感じることはなかったと語っている。12月28日東京のウィラサクレックフェアテックスムエタイジム三ノ輪にて、公開練習を行った。
    武尊との初めて顔合わせた感想を聞かれると、いつも目を合わせてきた選手と変わりはないと言い切った。
    公開練習後ウィラサクレック、ウォンパサー会長と k-1ルールの対策、作戦を練っていた。武尊の事を今までの選手と変わりはないと言いながらも対策、やれる事は全てやっていて抜け目がなく今回は武尊は本当に危険なんじゃないかと思わせてしまう。




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