漢.武田幸三の生き様




武田幸三プロフィール

  • 本名武田幸三 通称超合金 ラストサムライ ムエタイハンター
  • 階級ミドル級キックボクサー 1972年12月27日 46歳
  • 身長170cm 体重70kg
  • 総試合数72勝ち45KO勝ち34負け20引き分け7
  • 東京都足立区出身
  • 来歴

  • 1995年3月19日、新日本キックボクシングのリングでプロデビュー。
  • 2001年1月21日、チャラーダム、シットラットラガーン(王者タイ)に2R2.12秒KO勝ちし、ラジャダムナン.スタジアムウェルター級王座を獲得。ムエタイ史上4人目となる外国人王者になった。
  • 2001年9月16日チャーンヴィットギャットトーボーウボン(4位タイ)にTKO負け(3R流血によるドクターストップ)し、王座陥落した。
  • 2003年3月k-1 デビューし、k-1 World Max2003年決勝で魔裟斗に判定負けし、準優勝に終わる
  • ここからは、負けが続き、2009年10月引退試合をアルバートクラウスとやり、2R2分19秒目の負傷によりTKO負けをする


  • ファイトスタイル

  • ガードを固めてローキックでひたすら相手の足を壊す
  • 一撃必殺KO命。強烈な右ストレート
  • 漢武田の強さ

    500年の歴史を持つムエタイでタイ国外では武田を含め4人しかいないラジャダムナンのムエタイチャンピオンになった漢。k-1 に来た頃から片目が見えなっていて下からの攻撃を簡単に受けてしまい、格下相手にも負けてしまっていた。

    今は引退して俳優の道を進んでいますが、これからも武田幸三には頑張ってもらいたいですね!




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